

など、わからないことはいろいろあると思います。
また「相談をしたら治療をすすめなきゃいけないのかな?」 と不安を感じている方もいらっしゃると思います。
など、わからないことはいろいろあると思います。
また「相談をしたら治療をすすめなきゃいけないのかな?」 と不安を感じている方もいらっしゃると思います。
当院の無料相談は、過去に1000名以上の方が受けられており、そのすべての方が治療を受けているわけではありません。当院の無料相談の位置づけは、あくまで「矯正治療の正しい情報提供」を目的としております。 その場で何かを決めていただいたり、治療をお勧めすることはありませんので、気軽にお受けいただけます。またセカンドオピニオンとしての相談も承っておりますのでご活用ください。
● すべての無料相談は、診療終了後(平日18時30分以降、土曜日17時以降)になります。
● 場所は当院カウンセリングルームになり、他の患者様にお話の内容を聞かれることなく、 完全にプライベートに配慮した空間でお受けいただけます

無料相談をお受けいただいたのち、ご希望がありましたら各種の診断を行います。
無料相談をお受けいただいたのち、ご希望がありましたら各種の診断を行います。

無料相談をお受けいただいたのち、ご希望がありましたら各種の診断を行います。
トライアル診断
■3Dシミュレーション
■スマイルシミュレーション
■矯正専用レントゲン
これにより、実際の治療後の歯並びの状態が確認できます。一般的なコンピュータによる簡易シミュレーションではなく、矯正医が1本ずつ歯を動かして診断します。
33,000円
精密診断
■3Dシミュレーション
■スマイルシミュレーション
■矯正専用レントゲン
■歯科用CT
■模型診断
■口腔内写真
■あごの運動機能検査
本格的に治療を始める場合は、3次元骨格分析を含め、より精度の高い診断を行います。
66,000円
(システム利用料含む)
ワンポイントプラン
上 or 下の前歯の気になる部分だけを治療する部分矯正プラン
33万円~(税込)
33万円~
(税込)
スマイルプラン
上下同時で行う前歯の歯並びをキレイにする部分矯正プラン
もしくは、上 or 下のどちらかの全体矯正プラン
66万円~(税込)
66万円~
(税込)
パーフェクトプラン
見た目とかみ合わせの両方を兼ね備えた上下の全体矯正のプラン
88万円~(税込)
88万円~
(税込)


顎顔面矯正診断
●お口全体のCT撮影 ・矯正専用頭部骨格レントゲン撮影(2枚)
●手のレントゲン
●歯並びの模型を作るための型取り
●顔とお口の中の写真 ・矯正専用問診記入 など。
これにより、現状の歯並びの問題点を把握し、具体的な治療計画を立案します。
33,000円~
66,000円
33,000円〜66,000円
(システム利用料含む)
顎顔面矯正治療
歯並び・かみ合わせの状態により変動します。 顎顔面矯正は健康保険が適用されない治療なので、全額自己負担となります。 治療費に幅があるのは、歯並び・かみ合わせの状態によって、使用する装置の種類や治療期間が変動するためです。 実際に治療を始める前には、精密な診断を行い、その上で治療計画書(お見積書)をご提示しております。
44万円~55万円(税込)
44万円~
55万円
(税込)


表側ワイヤー矯正診断
●お口全体のCT撮影
●矯正専用頭部骨格レントゲン撮影
●歯並びの模型を作るための型取り
●顔とお口の中の写真 など。
必要に応じ追加資料として、
●3Dシミュレーション
●スマイルシミュレーション
●あごの運動機能検査
これにより、現状の歯並びの問題点を把握し、具体的な治療計画を立案します。
33,000円〜66,000円
33,000円~
66,000円
(システム利用料含む)
ワンポイントプラン
上 or 下の前歯の気になる部分だけを治療する部分矯正プラン
33万円~(税込)
33万円~
(税込)
スマイルプラン
上下同時で行う前歯の歯並びをキレイにする部分矯正プラン
もしくは、上 or 下のどちらかの全体矯正プラン
55万円~(税込)
55万円~
(税込)
パーフェクトプラン
見た目とかみ合わせの両方を兼ね備えた上下の全体矯正のプラン
77万円~(税込)
77万円~
(税込)


部分裏側ワイヤー矯正診断
●お口全体のCT撮影
●矯正専用頭部骨格レントゲン撮影
●歯並びの模型を作るための型取り
●顔とお口の中の写真 など。
必要に応じ追加資料として、
●3Dシミュレーション
●スマイルシミュレーション
●あごの運動機能検査
これにより、現状の歯並びの問題点を把握し、具体的な治療計画を立案します。
33,000円〜66,000円
33,000円~
66,000円
(システム利用料含む)
部分裏側ワイヤー矯正治療費
歯並び・かみ合わせの状態により変動します。 治療費に幅があるのは、歯並び・かみ合わせの状態によって、難易度が変動するためです。 実際に治療を始める前には、精密な診断を行い、その上で治療計画書(お見積書)をご提示しております。
44万円~66万円(税込)
44万円~
66万円
(税込)
部分矯正は、全体矯正よりも費用を抑えられるのが特徴ですが、使用する装置の種類や治療範囲によって費用に差が出るため、事前に相場を知っておくことが大切。
本記事では、部分矯正の費用相場を、装置の種類ごとに詳しくお伝えします。


矯正治療は医療費控除の
対象となります
矯正治療は医療費控除の対象となります
国の制度である「医療費控除」を活用することで、矯正治療でもその対象となります。治療費負担が実質5%~軽減されます。
医療費控除は一年間(1月~12月)にかかった医療費や年間の総所得金額によって還付率が変動します。
国の制度である「医療費控除」を活用することで、矯正治療でもその対象となります。
治療費負担が実質5%~軽減されます。
医療費控除は一年間(1月~12月)にかかった医療費や年間の総所得金額によって還付率が変動します。
医療費控除とお支払い例
※下記の控除額は、納税した所得税からの還付金額と翌年度の住民税減額金額を合算した概算になりますので、詳しくは最寄りの税務署にご確認ください。
※控除申請の際に当院からお渡しした領収書が必要になりますので、なくさず大切に保管してください。
確定申告用紙の作成について
国税庁のホームページ『確定申告書等作成コーナー』にて作成可能です。確定申告が初めての方や用紙の記入に不安がある方は、お近くの税務署の相談窓口もご利用できますのでお問い合わせください。
その他、医療費控除についてご不明な点は最寄の税務署にてご確認ください。また、最寄りの税務署を調べる場合はこちらからご確認ください。
必要書類
1. 医療費の領収書(原本)
2. 医療費控除の対象となる費用の領収書
3. 保険金などで補填金額がわかる書類
4. 医療費控除の内訳書
5. 還付金の振込先(本人名義)
6. 印鑑
7. 確定申告用紙
8. 源泉徴収票


おサイフにやさしいお支払い
当院では、矯正治療開始前に「治療計画書」を作成し、書面にて治療費をご提示します。
実際に治療を進めれらる場合は、事前に治療費のお支払い方法をお選びいただきます。
高額な費用となりますので、分割払いも可能です。
当院では、矯正治療開始前に「治療計画書」を作成し、書面にて治療費をご提示します。
実際に治療を進めれらる場合は、事前に治療費のお支払い方法をお選びいただきます。
高額な費用となりますので、分割払いも可能です。
可能なお支払い方法


分割払いの詳細
分割払い参考例
実際は患者様ごとに治療費が決まりましたら詳細をお話いたします。
大人の歯列矯正にかかる費用相場や内訳、治療を検討するうえで知っておきたいポイントをわかりやすく解説します。
不正咬合の種類
矯正治療メニュー
よくあるご質問
矯正歯科治療に伴うリスクや副作用について(医療機関ホームページガイドラインに基づく)
01.治療開始直後は矯正装置による違和感や痛みなどがあります。通常は数週間で慣れることが多いです。
02.歯の動き方には個人差がありますので、予想された治療期間が延長する可能性があります。
03.矯正装置の使用、管理、定期的な通院など、矯正治療には患者さんの協力が治療結果や治療期間に影響します。
04.治療中は、むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。また、歯が動くと隠れていたむし歯が発見されることもあります。
05. 歯を動かすことにより歯根吸収が生じて歯の根が短くなることがあります。また、歯ぐきが下がり歯が長くなることがあります。
06.ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
07.ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。
08.治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。アレルギーの疑いがある方は事前に皮膚科にてアレルギーテストをお受けいただきます。
09.治療中に「あごの関節が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
10.治療途中に状況が変わり、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
11.歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。
12.ごくまれに矯正装置を誤飲する可能性があります。
13.矯正装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
14.治療終了後、リテーナーをご使用いただいていても、少なからず後戻りが生じます。
15.治療終了後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
16.10代のあごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化することがあります。特に遺伝性の反対咬合(受け口)は第2次成長期に身長の伸びに伴い受け口が顕著になることがあります。その場合は外科手術を検討することもあります。
17.治療後に親知らずの影響で歯並びが変化することがあります。加齢や歯周病により歯を支えている骨が弱くなるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
18.矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。